喜びのあとにはショックなことが待っていた...。

2008.03.22 - 01:43

昨日も夜遅くまで仕事していた私。帰りに最寄の夜間営業している郵便局に立ち寄り、Dears Card Uptyを受け取る♪

帰宅途中とあるベトナム料理の屋台でフォーを注文。フォーが出てくるまでの間しばし美しいホログラムのカードを見つめニンマリ(^0^)

心もお腹も満たされて帰宅すると、Dearsから会報が届いていて!わーお、今日はツイてる♪と、るんるんしながら一気に読んで、さぁオフィシャルHPを見よっと、PCを立ち上げると、「天翔る龍の如く」Dears特別仕様先行予約の文字がっ!!きゃーっ!!

しかーし、クリックするとすでに予定枚数に達したため申し込みができなくなっていた.....(一口一;)!!そんなーっ(T-T)!!
一体何時に先行予約のお知らせがUPされてたのよ。昨日昼間仕事の合間にちょっと見た時はなかったのに。それとも、私が見逃しちゃったのかな。あ〜ん(;-;)

それにしても、3万枚よーっ!少なくなぁい?最初からもっと枚数作ってくださぁい!Dears会員何人いるか知らないけど、争奪戦激しかったんじゃないかしら。きっとものの数分で申し込み終了したに違いない(>-<)マメにHPチェックしないと危険だわっ!!
何だか突き落とされた気分。

通常版がでるまでお預けか...。ガックリ。

仕事のしすぎもほどほどにしよっと。。
最近ワーカホリック気味だ、というか激務で死にそうだったから1ヶ月前に前職を辞めたばかりなのに、これじゃぁまた同じ事になっちゃう。もっと自分をいたわらないと...。ライブまでにもっと美しくならなきゃいけないし(*^-^*)仕事漬けだとブスになっちゃう!!


ワクワク♪

2008.03.19 - 01:58

Gackt Blogが更新されているのを発見!

この間は悲しい内容だったけに、今回明るい文面でほっとしちゃった。Gacktにはとことん信じる道を歩んでいってほしい。私たちは真摯なGacktにどこまでもついて行くから!!

それにしても意味深な終わり方。何が内緒なのかしらん。凄く気になるぅ〜。
とにかく私たちをアッと言わせることをやろうとしているのね。楽しみ♪☆





Gacktの国歌独唱に感動!!

2008.03.10 - 02:11


3月8日、
いよいよ日本の国歌独唱の時間がやってきて...。Gacktがやや緊張した面持ちで、各方面に礼をしてからマイクの前に立ち、右腕を胸に当てた時、あぁ、この人は本当に日本を愛しているんだなと感じた。と同時にその礼儀正しさ、凛としたたたずまいの美しさに感動した。

静まり返った場内に美しい声が響き渡った。伸びやかで、声量があり、力強く、独創的な歌い方。このような君が代は今まで聞いたこともなかった!

私は今まで君が代は、歌うのはもちろん、聞くのさえ嫌で、君が代が流れるとチャンネルを変えてしまうほどだった。(メロディーはいいけど、歌詞が嫌いで。)だから、Gacktの国歌独唱が決定したのを知った時、正直複雑な心境だった。最も聞きたくない歌、それを最も好きな歌手が歌う...。

Gacktが歌う君が代は、私が嫌う歌詞の世界ではなく、Gacktの世界観、人に対する愛、日本に対する愛、日本人としての誇りで満ち溢れていた。君が代をこんなに素直に聞けたことは今まで1度もなかった。こんな風に解釈していいんだって初めて思えた。心にスーっと入ってきて、大きな感動が沸き起こって私を包んでいた。

国歌を歌うということは、歌手の力量が問われる。選手を励まし、皆の期待に見事沿い、皆を感動させるGacktって本当に凄い!!












ステキナ夢ヲ見タ...ノニ / Gackt Blogのこと

2008.03.05 - 01:23


昨日生まれて初めてGacktが夢に出てきた!!

Dearsの何かの集いで、何と私の真横にGacktとJobの皆様がっ!!にこやかに談笑する私たち。ドキドキしながらも、何故か彼の髪に触れながら「Gacktさんの髪の毛って本当に細くて柔らかくてツルツルですね♪」と話しかける私。「君の髪もキレイでツルツルだね」と私の髪を撫でるGackt様!

あぁ、何てシアワセなんでしょうと、喜びに浸った瞬間、胸に大きな衝撃がっ!!ぐぇ〜、死ぬ...。目を開けると、銀次郎(猫)が私の胸の上にのっかっていました。
「いつまで寝てやがるんだ!早く起きてメシ喰わせろっ!!」と、いつものように助走をつけて向うから走ってきて、私の胸の上に飛び乗ってきたのでした。

あーっ、何でこんないいところで私を起こすのぉ!!よりによってGacktの初夢を見て天にも昇るいい気持ちになっているときに。何で邪魔すんの〜。

ステキナ夢ハ儚クモ消エサッテシマッタ...

7:15am 私は眠い目をこすりながら、猫缶の蓋を開けたのでした。缶詰のうたを高らかに歌う銀次郎君、そして涼しいカオして猫缶を待つ殿ちゃん、今日も私の負けです。

目覚ましがなってもすぐ起きない私を遅刻から救ってくれる、生きた目覚まし時計、それが我が銀次郎です。でも、お願い、もう少し優しく起こしてくれない?

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夜Gackt Blogが久々に更新しているのを発見。読み進めていく内に、涙が溢れてきました。世の中には自分のことを棚に上げて、人の批判ばかりするつまらない人間や、他人を蹴落として不幸になるのを喜ぶ輩がたくさんいる。Gacktはそういった人たちの格好の餌食なんですね。美しさ、才能、富を全て持ち合わせた彼が妬ましいのでしょう。人を羨む暇があったら自分磨きをしてほしいわ。

言い訳をせず、自分の信じた道を真っ直ぐ歩いていくGacktにどこまでもついていこうと、改めて決心したのでした。