Gacktさん&茶々さん(私の勝手な妄想が……)

2008.08.31 - 21:27

Gackt謙信のポスターを見ていたらあまりの凛々しさに妄想モードのスイッチがONに

私のつたない文章ですが興味のある方読んで頂けると嬉しいです。

お嫌いな方はその下は読まないで下さいね。













上杉謙信公の姿になっているGacktがいる

長い黒髪華麗なる甲冑姿。

さながら戦国絵巻を観ているかのようである。

現代の世に謙信公が時を越え現れたかのよ

うな錯覚さえ覚えるまさにそんな光景だ。




遠くを見つめるGackt漆黒の瞳怖いくらい神秘的だ。

その姿に熱い視線を送っている1人の人間がいる。

ロンゲが素敵なそう茶々が。





「ガク綺麗やな」

そう呟くとGacktの髪をその繊細な指で愛撫するが如く優しく撫でた。

戸惑うGacktを楽しむかのように

髪に何度も触れる茶々



茶々の手を掴み

「茶々」!!

視線を茶々に向けるGackt

そして突然茶々を強くハグ。



「ガク!! いなりどないしたんや」

「こうして茶々を抱きしめていると眠りに落ちるんだよ」

Gacktの甘い声が心地いい

2人は部屋のドアを開けた……。






逝けない妄想世界に逝ってしまう

私は大丈夫でしょうか?????

関西弁も知らないので変な言葉になってい
るかもしれません。






妄想する事が誰よりも好きな私のつたない
文章ですいません。

不快になられた方申し訳ありません。