anan官能小説

2010.04.20 - 01:06

GACKT様の声それは人の心の襞を震わせる
スイートでありながらも時おり感じさせるドキッとさせる低音ボイスに


より妄想を掻き立てていたら
これからというところでエンド
もう、おあずけをくらったわんちゃんのよう。



ということで今日ananを買いました。
表紙のあの●●●に恥ずかしさを覚え
何かカモフラージュ本はないかと探したんです


しかし、こういう時に限ってこれという本が見つからなくて



え〜〜い
気合いだ!!



本を急いで裏返しで出して
しかしおもて返しにされました。

あの時はきまずかったです(笑い)
書店にも自動精算機があればいいのに(切望)




GACKT様のあの言葉からの物語。
想像していた通りの内容だっかな。



彼女がもう少し抵抗?してくれたらもっと良かったのに(真意が怖い)なんてね。



しかし、読みながらチーフをGACKT様に置き換えて読んでいました。


男と女の性愛物語。


刺激的で面白かったです。

GACKT様に何時かこの小説のようなセクシャルドラマを演じて欲しいな〜と思いました。


コゲコゲになるのは火を見るより確かでしょう!!



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