名古屋港−写真 その他編

2008.11.30 - 21:31


忘れました・・^^;;;;

たくさんあって、思っても、忘れてしまいます。


??写真 - by lazuli


上↑の写真は何でしょう?
分かりますか?(笑)

ウサギ - by lazuli


なぜウサギの柄か?謎です。(笑)


Mood:終わりました〜
Music: Gackt - Black Stone
文句一つ「目を閉じれば、今でも笑った君がいて/いつも、傷ついた僕を癒してくれる」


名古屋港−写真

2008.11.30 - 21:18


名古屋で色々な場所の写真を撮りたいです。

いわゆる「観光地」です。

名古屋だと、観光地やきれいな所はあまりないようですが、いくつかの観光スポットがあります。

今回は「名古屋港」に行ってきました。

ただ港の写真じゃなくて、あそこで夕暮れが見たかったんです。
町にいると暗くなりますが、消える日が見えません。

土曜日は天気がよかったですから、きょう行こうと思いました。

でも、本当は曇るようになりました。
理想の夕暮れは見えなかったんですが、写真的に、雲があったおかげで、もっと面白かったんです。


名古屋港 夕暮れ - by lazuli
実際の色は正しく写っていませんが、
だいたいこのような色でした


名古屋港 夕暮れ - by lazuli
太陽より、雲の形が気になりました(笑)


名古屋港 夕暮れ - by lazuli
さっきと同じ瞬間で撮りましたが、
フレームや撮影モードが違います


名古屋港 夕暮れ - by lazuli
大空が燃える・・・


名古屋港 夕暮れ B&W - by lazuli
白黒で撮る結果が良かったです
ちょっと怖いかのような感じがします・・・
後ろにある光で雲の周りだけが眩しくなります
光と影の対照


名古屋港 橋 B&W - by lazuli
海が見えても、限りがまだ残ります
escape



寒かったです。
冷たい風が結構強かったし、太陽がなくなると急に寒くなりますね。

でもよかったです。
久しぶりに自然を感じました。
自然の静けさで落ち着けます。
そして、その生き物の「生」の力を感じてある特別な状態になっています。

自然の美しさだけじゃなくて、もう一つのことがあって、それをよく感じます。
もちろん、コンクリートはそのエネルギーがなくて、生きる物ではありません。

地平線を見るのが・・・私にとって必要なものです。
山の景色がいくらきれいであっても、山に囲まれて暮らせないと思います。


Mood:宿題あるのに
Music: Gackt - Fragrance (Drug I ver.)
文句一つ「月は変わらず静かなままで/雨を降らせ続けた…」


未公開写真

2008.11.30 - 20:07


ブログに貼り付けようと思って写真を撮りますが、結局時間がなかったり、疲れたりして、写真をアップしません。^^;;


キリンビール - by lazuli


これは先日スーパーでもらった小さいビール缶です。
お酒をお客さんにあげるのはちょっと不思議だと思いました。
理由は・・・文化の差。

フランスは、お酒について、もっと厳しいかもしれません。
例えば、テレビでお酒のCMが全くありません。でも、紙広告があります。

そして、その広告は、女のイメージが使われていません。


肉まん豚 - by lazuli


肉まんです。
可愛いいでしょう。(笑)

学食で、他の学生とテストの復習(先週の話)をしていたんですが、Aさんはお腹がすいたことで、何かを買ってきました。
色もピンクです。

食べたくないほど可愛かったですが、結局お腹の叫びが強かったんです。(笑)
Aさんが食べちゃいました。(笑)


あ、話は全然変わってしますが、
明日から12月に入りますね。

ライヴのための準備トレーニングも始めたいと思います。
ライヴまで後一ヶ月なので、行こうという感じです。
あちこちライヴを見に行きますから、ライヴの後は帰り道、学校もありますから、あまり休む時間がないと思います。
だから、体力が必要だと思います。
そして、ライヴは締め切りの日として見ると、その腹筋などをするきっかけになります。^^;;;
前やっていたんですが、ここに来て、続けませんでした。^^;;;

目的は、ライヴの後、まだ歩けることです。(爆)
そして、ライヴの後普段に感じる苦痛を防ぐこと。
つまり、特にトレーニングしたいところは、首、腕、足。

心構えはどうやってすればいいのかな?
体に関する方法は簡単ですが、心だと複雑になります。

では、明日の朝から、やらなきゃ・・・


Mood: 何かが食べたい〜
Music: Gackt - Love Letter
文句一つ「永遠を歩いてゆける/これからもずっと二人で」