予習@

2008.12.02 - 11:04


まず、さっきコミュのマインページに見たので・・・
Gackt.comのリニューアル??
どんなことになるでしょう?
またデザインの変更?

ちょっと気になります(笑)


さて、
きのう、久々に深夜までパソコンの前にいました。
昔、DIABOLOSの歌詞をタイプしてパソコンに入れたと同じように、Requiem et Réminiscence II〜再生と邂逅〜の予習コンテンツを打ちました。

前も読みましたが、辛かったんです。
なぜ戦争など、そんな酷いことが起こってしまうのでしょう。

戦争の話をしたら、苦しくなります。

第二次世界大戦の時代で生活しませんでしたが、戦争の悪い影響やネガティブな何かを感じられないわけじゃありません。

または、今の時代で生きても、別の大きな衝撃を受けました。
2001年のテロの攻撃。
同時は冷静のように事件を受けましたが、今は疑問なく、あの時に私の中で消えてはじめたことが壊されたんです。

今も、その事件のことをことばにすると、痛みが感じます。治られない開いた傷です。

そして、第二次世界大戦というと、高校の修学旅行のことを思い出さないのはできません。

あの時、戦争の記念館などを見学して戦争の酷さを実感しながら、個人歴的にも、何かが起こりました。

思い出なんて・・・私の場合、傷つけたものだけです。ハッピーな思い出・・・よく考えても思い出せません。


だから、この「アサクラズ・レポート」を読んで、連想か、連感するのは治せない傷だけでした。


最近、夢見たら、悪夢です。
肉体、臓器、血・・・残酷映画と同じように。
上半分しか残ってない身体でもまだ生きているや銃弾で腹から流れる自らの血を見ている主人公は私です。


では、また途中で終わってしまいますが、学校に行かなければならないので、早めにこのブログに結末を付けたいと思います。

どんなつもりで書いたの、特になかったと思います。
とても感受性になって、前よりずっと傷つきやすくなりましたが、いろいろが激しく沸いています。


Mood:遅刻しないように
Music: きょうはパスでもGackt(笑)