本屋で発見

2009.04.15 - 22:29


元々本が大好きな私。

読むのが好きより、本が好きだと言ったら正しいかもしれません。

だから、本があるところが好きです。

図書館、大きい本屋さんなど。

本は知識が残っているものです。

だから、本の中に知識の宝がたくさんあると思っています。

自分がまだ知らない事実が静かに眠っていて見つけられるのを待っています。

小説よりも知識を伝える本が好きです。
小説は、語っている話に自分を見つからない、自分の世界に反応していないので、飽きてしまいました。

本のテーマは大体何でもいいかもしれません。(笑)

本に包まれることが安心感を与えます。


日本の本屋さんに行ったら、本が読めるようになったらいいなと毎回思います。

今はまだまだだと思います。

先生に渡された本、紹介された本などは読めますが、一人で偶然に本を見つけてしまって面白そうで買ってしまって知識を広げるというのはできないと思います。

本の内容はどういう風になっているかほぼ分からないのです。


しかし、先日は興味のあることのコーナーへ冒険しました。

フェルトマスコットを作るのが楽しいと思って、作り方についての本を探してみましたが、理想通りのものが無かったのです。

しかも、持っている本も無くて少し驚きました。


ソーイングの本のコーナーも確認して、私が知っている本がありませんでした。(笑)


そして、社会学、哲学などのコーナーへ。

学校で同じクラスの人(新人)が読んでいると言っていた本が気になって、見つけてみようと思いました。

タイトルがなんとか日本の感受性という。

見つからなくて、隣にあった心理学の本のコーナーを覗きました。

明らかに内容がどうなっているかと分からなくても、自分に役に立たない本があると、役に立たないと分かっています。

サラリーマンのうつ病についての本が多かったのです。
社会心理学に興味がありますから、それについての本があるかどうか探してみましたが、やっぱり外国語に迷っていますね。TT


しかし、棚にあった数本のタイトルに引かれました。
ほかの本は、社会問題ですから、授業で先生が説明してくれたので、どんなことについてか大体分かりますが、授業で紹介されなかったことでした。

英語で、私に覚えやすいです。

『アダルト・チャイルドレン』

いったいどんなことだろうと思いました。


大学の先生にどんなことか聞いてみました。

先生の説明で、(自分に)合っていると思って、非常に気になります。

うちに帰ったら、ネットで検索しました。

そんなことについて研究があったのは知りませんでした。そして、誰かがこれに気がついたことも知りませんでした。


そんな状況ってどんなことかと説明するよりも、自分にとって回復できるウェブサイトが見つかりました。

科学者、特に精神分析学者なぢが、問題の原因を探しますが、それを回復させる方法は教えてくれないのです。


今の私、なんとか出来ると思って、ほっとしました。本当に。


参考として見つかったリンクを述べさせていただきます。
アダルトチャイルドのための幸せになる考え方
アダルトチルドレン
アダルトチルドレン(ウィキペディア)


うん。
何か恥ずかしいですけど。^^;;;

前に聞いたことが全く無かったので、フランスにも資料などあるかどうか気になります。

でも、たぶんないと思います。
ウィキペディアは、英語の記事を調べてみると内容も結構少なくて、元の定義だけを説明していますし。

可笑しい・・・と思ってもこれをここで見つけてよかったです。



さて、あまり楽しくない話題ですから・・・最後には、ちょっと楽話をしようと思っています。^^

先日、ニコニコ動画での生放送はネット上(ニコ動)で見られるようになりました。

見たくて見られて良かったです。

でも、やっぱり生放送の時に見られたらよかったのにと。

自分が見ている同時にGacktさんがそこにいるというのを意識して、興奮しますよね。(笑)

実は、Gacktさんがいること以外、あんまり面白くないですが。

そう、ちょっとつまらないです。^^;;;

内容とかもないし、視聴者からの質問などの
時間もありましたが、いつも、いつも同じような質問で、つまらなくて・・・

私だったら気になることはそのような質問ではないですが、放送できない質問、つまりその場の気分に適切ではない質問ばかりだと思います。

だから、黙っています。TT


最近、よく、もう、何も言わないことにしています。。。



PS: サバイバーか?はははは・・・☆みゃあv^o^v



追伸:
ガクのニコニコ放送・・・ヒーローについての話、夢についての話・・・何か、私にとって辛かったのです。
私だったら、夢を持つこと・・・当然ではないからですね。
は、やっぱり自分が可笑しいです。(笑)
夢を見ること、その出来事を起こさせたのは・・・Gacktさんですよね。*息*



Mood: 明日早く起きよう〜♪
Music: Gackt - Fragrance (DruG I ver.)