雑誌&いったいなぜペット???

2009.07.02 - 19:21


こんにちは、大学から帰ったlazuliです。

明日までに出さないといけないレポートを書く前にブログ更新です。
宿題・・・実はたくさんありますが、宿題をやる気がありません。TT
でも、明日が締め切りなので、仕方がないし、来週も火曜日に発表がありますから、準備しなければなりません。
東京へ出発する前に、全部やらなきゃって思っています。
ところで、ミュージックステーション番組観覧・・・落ちました。TT

ちょっと残念です。
TV収録とはどんな現場か、どんな雰囲気か見てみたかったのですね。

テレビの向こうでもぜひ観ますから、GACKTさん、よろしくです。V^^☆

Mステ・・・昨日買った「TVstation」の番組表を覗いてみたら、7月3日のページには、GACKTさんの写真が飾ってあります。
がくっぽいどコンテストなどに使われている"青い"写真ですが、写真の下は、番組に出演するアーティストの名前が述べられています。

土屋アンナという名前を読むと「Ju-ken」に連想してしまいます。(笑)
そして・・・この「AKB48」も・・・ちょっと待って・・・この時期だとフランスにいるはずじゃない?と疑う状態でした。

フランスは、この時期だと、「ジャパン・エキスポ」というイベントが行なわれていますが、今年の音楽アーティストの大きいお客さんは、このアイドルのバンドのようです。

ジャパンエキスポのウェブサイトに確認して、間違いなくこのバンドの名前です。
(確認できる日本語ページはここ

いったい何?と思いました。ネットで読んだものだけですから、実際はどうなるか分かりませんが、バンドのリーダーがシングルのプロモのために日本に残って、バンドの残りが向こうでライヴをやるということらしいんですが・・・最低だと思いました・・・

それとも、Mステが終わったら、急いで空港へ行って飛行機に乗って、フランスに着いたらすぐ会場へ向かってぎりぎりの時間にステージに登る?
時差を意識して計算してみても、ちょっと無理な気がします。^^;;;

頭痛くなりました。(笑)

でも、ジャパンエキスポ・・・今年はGACKTではなくて良かったです。来年はいいですが、今年はちょっとって思っていましたよ。
誕生日ライヴの予定が発表された時、ホッとしたのです。(笑)

雅-miyaviからアイドルバンドへ・・・私の持つ興味の感覚で見ると価値が下がります。。。


雑誌 - by lazuli


同じ「TVstation」のGACKTさんとのアスリートとの対談のページの写真を見て、女の人とGACKTさんの写真を見たら・・・(女の人の方)若い!と思ってしまいました。
年齢をプロフィルで分かったら、ヤバイと思いました。^^;;;;
私と同じ年齢ですもん。(でも私は3ヶ月上です 笑)

対談はまだ読んでいませんが、また「勝つ、勝つ」の話のようですから、後で読んでもいい〜って。

日本人に伝えておきたいです。
勝たなくても、負けたということではないです。負けたということと違います。
本当に、自分がやっていることをもっと誇りに思ってもらいたいです。本当に。


他の雑誌は、両方も撮影が大満足です。GACKTさま〜みゃあです、はい。


そう、「Arena 37C special」のほうから行きましょう。授業と関係がありますから。

インタビューをばらばらした順番に読みましたが、授業でイスラエルの女の兵役について話したばっかりで、インタビューの中で一体なぜイスラエルの女の子の話が出てくる?と思ったことがあります。

今回のインタビュー本当に色々あります。

で、GACKT流の恋愛のし方の部分を読んで、「ペット」のイメージを利用した話題ですね。
私の、心の底から、抵抗する喜びがあって・・・「私はペットじゃない!!」と。(苦笑)

きのうこのインタビューを読んでずっと頭のどこかでこの「ペット」について意識しなくても思考があります。

そして、きょう、2限の授業で先生に出されたこれから授業で使う資料は「ペットのあり方」についてです。orz

ペットは、飼ったことがあります。
犬と猫とどっち?と聞かれたら、猫の方が好きです。

でも、人とペットとの関係はすごく嫌な目で見ています。
例えば、ペットを非常に可愛がっている人はいやになります。ペットは人間じゃありません。人間の方を可愛がる方がいいですが、ペットを大事にしすぎたらよくないと思います。

今こんな社会になってしまいましたが、人は独りすぎて、人間の代わりにペットをパートナーにして、ペットに愛情を向けてしまいます。

実は昔、私は実家で猫がいました。
この猫とても好きでした。
女の子で、性格がありました。
例えば、猫がムカついても、私が遊びたければ、猫のほうは我慢して遊びを受けてしまいます。
でも、私は、猫の忍耐の限界を、いたずらっ子をして越えたら、引っかかれたんです。
それは、ゲームのルールです。忍耐力の限界を越えれば、罰が当たります。(笑)

自分がSである日は、よく人の限界を試そうとします。^W^
こういう風にプレーすることが好きなんです。
でも・・・あまりしません。というか、しないようにしています。罰が怖いというわけではなくて、その人に対して配慮していませんから、人間行為としてよくないと思いますから。

そして、からかっても限界にならない人もいますが・・・こうなったらつまらないです。(笑)
反応がないと楽しくないですから。(笑)

あ、もちろんその相手は男です。女は試しません。

何でその話になってしまいましたか?可笑しいでしょう。

あ、そう、昔の猫の話をしていましたね。

この猫は本当に大好きでした。
大体、悲しいとき、泣いていたとき、そばにいたのは猫だけですから。何も言わずにただ私のそばにいました。。。

で、あの日、この猫は猫お母さんになって、子猫が何匹も生まれました。

一匹の子猫は私のものにしました。命名して、猫お母さんは家族みんなのペットなんですが、子猫は私のと勝手に決めました。
すごく恋しているようになっていました。

でも、母さんたちは、子猫を家で飼うつもりがありませんでした。
一匹ずつ子猫ちゃんが別の家族に上がられていたのです。
あの日は、私が大好きな子猫の番でした。
あの日ずっと、部屋でベッドの上で泣きました。すごく悲しかったのです。何で一緒にいられない?何で母さんたちはこの猫が私に必要と気付いてくれないの?と色々泣きました。
自分も恐れました。ただの猫だけどこれほどの涙を流しているの?好きな人間であればどうなるだろう?と。

後で父さんと一緒に話しました。
「情が移れば必ず傷つけられるから」とか答えられました。
あの時の私が思ったのは、「そっか、愛することはダメっていうことだろう?イヤ心を開いていいんだ」とある程度怒りました。

自分の父、知識が多い人なんですが、心が冷たくて愛することできない男なんです。
今も変わりません。


この日記・・・本当に話題が外れています・・・m(_ _)m


さて、「ペット」。

自分の周りにいる人より自分のペットを愛する人はイヤになってしまって、ペットに対する様々な行動が私は理解できません。

例えば、服を着せることなどです。
色々なことがあると知っていましたが、授業で、結婚式を行うお店もあると知って、ありえないと思いました。
もしかして整形も・・・???

ペットを飼っている人にとって当然なことかもしれませんが、私にとってはやっぱり可笑しく感じます。
ペットの健康のためは分かりますが、あることは本当にわかがわかりません。ありえません。

犬は番犬で、猫はネズミを捕らえてくれるという考え方時代に残っている私です。

近代化した社会では本当に恐ろしいことが生じます。そう思います。それで安心できません。


「ペット」の話に戻りますが、私は、ペットじゃなくて、野生な動物なので・・・(笑)
そうでしょう。野生馬と同じように飼いならす必要があります。(笑)


「Out of MusiQ?Special」のほうも、インタビューを面白く読ませていただきました。
確かにこのピンクのTシャツが似合っています。^0^
お恐竜さまの体・・・肉食系になりたくなるんです。みゃあ☆



Mood:母さんの誕生日〜♪
Music: Gackt - ANOTHER WORLD (Drug I ver.)