1月30日 名古屋 2日目

2009.02.01 - 23:34


もう一度東京へ出発する前に、ブログを更新するのに頑張っているlazuliで〜す☆
きょうは、きのうアップしたライヴ・レポートの続き、名古屋2日目についての感想です。

文章はバラバラになってしまうと分かっていますが、格好をつける時間もないし、格好をつけたら、同時の気持ちがあまり正しく伝われていないんじゃいかと思っているので、そのまま、VISUALIVEの後に覚えて書いたことの順番です。。

またVISUALIVEに参戦していない方はもっと興奮して、読まないでください☆


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VISUALIVE 130 lazuli's report



2日目・・・あの日もお昼は授業でした。
朝は、部屋を掃除しました。^^

学校に行きました。
電車の中では、頭に浮かぶのは「小悪魔ヘヴン」の音楽でした。(笑)
前日のライヴで、頭がいっぱいでした。

でも、予想したとおり、授業のことで、メロディーは忘れてしまいました。TT
授業が終わったら、急いでうちへ帰りました。
疲れました・・・
と思っても、10分ぐらい横になった後は、急いで、シャワーを浴びてから、服を着てヘアー・メイクをしました。

シャワーを浴びると復活する私。

30日はもっと早めに会場に着くつもりでしたが、予定した時間より少し遅かったです。
でも、パパラさんたちはまだいなかったので、グッズを買いに行きました。
スタッフはその名古屋国際会議場では、ちょっと大変のようでした。

大きい声で、グッズ販売の案内していたりしました。

偶然にmondさんに会いました。

そして、パパラさんたちに会いました。
Remy♪さんも来てくれましたから、みんなで記念写真を撮りました。^^


 - by lazuli
一流チームだぞ!!


当日のlazuliはパパラさんに「かわいい」と言われて、嬉しかったです。^o^


ライヴ・・・DVDが発売されたら、すぐ音だけを取ってしまって、MP3プレーヤーに入ってしまうと思っています。
アルバムを聞いても、やっぱり感覚が違いますから。(笑)


さて、VISUAライヴレポです☆


私は今回も「Sayonara」に奪われてしまったんです。
でも、今回はこれは「GHOST」まで続きました。^^;;
どんな状態だったか、説明しづらいし、書けないことだし・・・(笑)

完全に夢中になってしまいました。
次回はどうなるのでしょう?
hummm期待しています。(笑)

2日目の観客は1日目より勢いのある群衆でしたから、熱かったと言えるでしょう。

今までで参戦したVライヴの中で、初めてよく動きました。
体が動いているという意識を1曲の間で忘れてしまいました。

比較すれば、別のライヴで参加するとその意識が完全になくなってしまいます。
体が疲れていて、もうすぐ終わったらいいと思ってしまうぐらいです。

でも、そんな状態はGacktのライヴではまだまだです。
ライヴが終わったら、まだ立つことが出来るんじゃないですか。


今回も気になりましたが、「Suddenly」が歌われているときに、バックの映像はことばが流れています。
最初はその”手紙”だと思いましたが、気をつけば、そうではないらしいです。

流れているのは、英語の文です。
しかも、古い英語のことばも見えました。

でも、どんな話かよく分かりません。
ことばが早く流れているため、よく読めないし・・・
覚えているのは、「Camilla」、「Lucia」などの女性の名前だけです。
またバンパイアの話か?と思ったら、なんとなくバベルの塔に連想した文がありました。

この文章はいったいなんでしょうね。
聖書の詩篇???


ステージのセッティングは本当によく出来ているものです。
「GHOST」と「Blue Lagoon〜深海〜」のときに、バックに映像が流れていますが、その上、舞台にメンバーの後ろに電球がたくさんある装置が置いてあります。

または、「Blue Lagoon〜深海〜」の最後にある、ダンサーさんがコートを脱いだ姿がとても印象的であります。
ところで、その曲のときに、バックに映る映像は何の表現なのでしょう。
ちょっと怖いSFの映画やサイバーパンクの漫画で見られる実験室の雰囲気ですよね。

このような舞台の使い方・・・素敵です。

そうです。舞台装置だけに注目しても見事です。


また曲に戻りますが、「小悪魔ヘヴン」・・・ははは〜
NOコメントです。(笑)


今回は、2階はいい子でした。^0^
1階は、前の列は ラヴラヴ光線で眩しすぎて とGacktさんが言っていました。
ラヴラヴ光線か?・・・その前、e-primroseさんが送ってくれたメールの中に似たことばがありましたから、笑いました。^^

そして、あのライヴのJu-kenさんは、本当に、熱狂でした。^0^
Ju-kenさん・・・最高です。^0^V
この男のダイナミズムは凄いものです。
Ju-kenとJunjiがGacktJOBのメンバーであるということは感謝しています。
この二人は凄い元気さのある人ですから。

そのトークのとき(ところでみんながこの部分をMCと読んでいるんですが、意味はなんでしょう?)、双眼鏡を弁天姉さんに貸してもらって、Gacktさんを眺めました。
確かにTシャーツに”SURVIVOR”が書いてあります。

雑誌でVライヴの写真を見たら、あ、そんなメイクしている?とか、本当にこう書いてある?と驚きました。
確かに、鼻に(メイクの)傷もあります。^^
それは遠すぎて、双眼鏡でしか見られなかったことの一つです。

もう一つは・・・Gacktさんの胸〜
乳首は見える・・・本当でした。^0^(笑)
このTシャツ、ぬらしたくなってしまって・・・
hummmおいしそう〜 *想像中*

erm ごめんなさい。

Gacktさんは色々な意味で、魅力のある男です〜☆

(ごめん、今晩は理由があって興奮しすぎるんだ〜)


今回のライヴは一流のゲストさんもいました。
「よ〜し〜☆」とみんなが叫びました。
自分の名をこういう風に叫んでくれること、どんな気持ちか気になります。^^;;

ライヴの後はスタッフさんも急いで、観客を出口のほうへ行かせるようにしていました。
会場を出させられることなんて、嫌いです。
現実に戻る前に、Vライヴの経験を体の奥に残したいからです。
その生き物をもう少し眺めたいです。

だから、イライラしてしまいました。
今回は私に話さないほうが良かったです。

私はうちに帰ってしまいます。
ガクちゃんは別の方向へ向かってしまいます。
いつも同じ別れです。
ライヴの3時間ぐらいがなかったと同じように・・・

パパラさん、弁天姉さん、migacktさんも早く帰ろうとしました。
ライヴのすぐ後、会場を出る前のお別れでした。

離したくない気がして・・・
e-primroseさんとのお別れの時と同じように・・・

あの人たちと一緒にいることが好きになって、いい仲間ですし。
いつまた会えるのかな・・・?
二度と会えない可能性もあります。そう思うと悲しいです。

会場を出たら、まだ大雨でした。
29日は春のような日でしたが、30日は午後16時ぐらいから雨でした。
空が私の代わりに泣いていると思いながら、うちに帰りました。

アリーナーツアーは名古屋にもあります。
でも参加しないと思います。
遠い席にいることが私にとって辛すぎますから。
プレミアムシートもありますが、もうお金がないですから、ムリです。^^;;;


私の問題はVライヴのことじゃなくて、Gacktさんと離れていることです。
また彼に逢える機会があるかどうか分かりません。
今回のツアーは、たぶん、最初で最後のチャンスかもしれません。。。

未来はどんなことがあるか分かりません。もう何もないのです。
描いた夢は日本語の熟達でしたが、今はもう大学を卒業したと同じ状態で、理想の目的の25%だけになったと思います。
もっと難しくて、厳しい授業が欲しいのに、それはありません。
別の学校もありません。学校に通う時代が終わりました。
でも、私は、まだ勉強したいです。
自学自習ということにはやる気が非常に必要です。私にはその力はもうないと思っています。
だから、終わりのにおいがします。


PS:♪「In Flames」の「息が止まるほど美しく」という歌詞
これ・・・自分が書いたことのあることばだという気がして・・・

♪「Oblivious 〜顔のない天使〜」の
「何度も声にならない声で
君の名を叫んでいた」
というのは美しい☆


Mood:ははは また東京に行ってきます☆
Music: none

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