VLIVEレポ☆2月2日国フォ

2009.02.27 - 22:18


お待たせ。

Vライヴの翌日、ペンをとってVISUALIVEの感想を紙に残しました。
普段は、ライヴの数日後、Vライヴレポートについて更新します。

なぜなら、2月2日のライヴは書かずに、今だけ(高山のVライヴに参戦する前に)更新します。

でも、1ヶ月前のことだけでも、遠い思い出と同じように感じられます。

前のライヴの経験、覚えていないぐらい遠いです。

自分が書いたそのライヴレポを再び読めば、ライヴに行くことができたという嬉しさや生Gacktの温もりを味わったことで残った印象を思い出します。
そして、あの日にあったことについて集中すると、少しずつたくさんの思い出が戻ってきます。

悲しみの涙を流したとしても、心に残っている思い出は悲しくないです。
そして、私が恐れていたのは、ライヴが終わった後、もう何もないということですが、ライヴの後は確かにまた他のことがあります。
Gacktさんは活躍が沸いていますから。(笑)

明日の後にも未来があって、安心します。


さて、ノートに書いてある記憶を基づいてお伝えします。


22
by lazuli



奇跡の席・・・7列目でした。
席は端で、茶々丸さんのほうでした。

会場に入る前に、Jolyonさんと二人で軽いご飯を食べに行きました。

時間はまだ早かくて、お店が閉まっているため、スペイン料理からフランス料理を通過して中華料理になりました。(笑)
美味しい料理を食べてから会場の前で並びました。少し待った後、入りました。

席は、本当に近かったですが、確かに端でした。(笑)
こんな席に当たること・・・Jolyonさんはラッキーだと思いました。
一緒にライヴに参戦してよかったです。^0^

Jolyonさんに会う前から、とても緊張していました。
心臓はもう感じられなかったんです。。。

会場にも、席に着いたら、体がクラクラしていたのです。^^;;;
ライヴがまだ始まっていなくても、もう夢中になっていたlazuliです。
それと同時にデジャヴュという気持ちがとても強かったです。

席は・・・スピーカーのすぐ前でした。^0^

ライヴが始まります。

オープニング映像、そして、『JESUS』。
『JESUS』・・・Gacktさんにそんなに近いと凄いと思いました。
しかし、夢中になりませんでした。以外と奪われなかったのです。

観客のほうも、すぐにいいライヴムードになりました。

で、私が思ったのは、やっぱり音は強かったほうがいいということです。
ベースが心の鼓動を命令して、自分の心が曲のリズムに従って動くようになります。
それが好きです。^_^

『Sayonara』・・・今回はいつもと違いました。
普段は完璧に夢中になっていますが、今回はおとなしく見るだけでした。

舞台に近かったので、遠いと見えない物も眺めました。
舞台装置の変更、裏の働きなど・・・

『Sayonara』の時、初めて気付きましたが、メンバーがタバコを吸っています。
そのメンバーは演奏の時に、Youさんの隣に、階段に座っています。
え〜と、茶々さんでしょう?(ちょっと疑問があります)

吸いますが、ある時にうまく吸えなくて、せきになりました。。。
私はそれを見て、中は爆笑でした。
erm 悲しい雰囲気のはずなのに m(_ _)m


ライヴが続きます。


『GHOST』の前にあるダンス・パフォーマンスはどんなことを表現しているか、なんとなく分かった気がします。
そして・・・その後に来る『GHOST』のダンスは本当にいいものです。

私は立ったままそれを見つめるだけでした。本当に見事です。
そんなことは遠くにいると分かりません。

『Blue Lagoon〜深海〜』のときも、ステージセッティングに関することに注意して、面白い詳細も見ました。
もちろんライヴを観ることが好きですが、その後ろにあることも知るのが大好きです。
その意識で、ライヴのこと(その結果)がもっと好きになって、どれぐらい物事をきちんととしたかが分かります。

ライヴの時は、Gacktさんは声がOKでした。
ダンスも、演技も文句なしですが、疲れている気がしました。

何かはやく済ませたいって気がして、金沢のライヴを思い出しました。。。


観客と交流ができる部分に、私のことを見てくれたのは茶々さん、そしてJu-kenさんです。
でも、Gacktさんには見られなかったと思います。TT
ずーっと、Youさん側で遊んでいたのです。

水を投げる時も、ボトルもボールも、私じゃなかった・・・TT

でも、実は、見てくれたかどうか疑問があります。
ただ、ライヴの時に、今Gacktさんが見ているのは・・・ワタシ?と思った瞬間がありましたが、その時に、私は・・・目を下げて顔が赤くなったように感じました。
Gacktさんと目を合わせることは可能があると意識して、非常に恥ずかしくなります。
私もその自分のリアクションにびっくりしました。

スピーカーの音・・・やぱりいい気持ちです。
音が強くて、体の中に入ってきます。
あの爆弾の音も・・・そして、床も音で振動します。

この感覚・・・久しぶりでしたが、それはライヴですね。^^


Gacktさんのトークの時の話は、よく覚えています。
モロッコにいたときの話でした。
”スポーツ”みたいなマッサージについてでした。(笑)

ははは、Gacktさん、本当に怪しまなかったの?うぶでしょう。
はは、でもそのほうがカワイイですよね。(笑)

本当に気付かなかったとはうぶ的だと思いました。
そう、日本は、欧米と違いますよ。
差がいくつもありますが、同じ地球に二つの世界があると同じようにです。(笑)

また他の話がありましたが、内容はよく覚えていないし・・・
覚えているのは、最後にGacktさんは「こんな服(穴が開いている服=当時ステージ衣装しか着なかったが、穴が開いているだったけ?lazuはもう完全に迷っていた orz)でも大丈夫?」・・・
そのことばに返事があったので、声をかけようと思いましたが、「要らなーい(服は)」って適切じゃないと思ったので、黙りました。^^;;;

ライヴは、よく動きました。よく踊りました。でも、叫びや指笛は他のライヴに比べてあまりしませんでした。


『小悪魔ヘヴン』のダンス・・・これは本当に楽しいです。^^V☆Yeah

私たちの隣に、3、4人の女性組がいて、彼女たちは私より若くて、すごく楽しんでいるようでした。
若いって・・・いいなと思って、私の最初のライヴを思い出しました。。。
私はもうガキじゃなくて色々な辛さが感じるようになりました。
だから、彼女たちを見て、少し懐かしかったです。


ステージ装置に気がついたのは、『GHOST』のときのメンバーの運び方。(笑)
軍服を着ている第4独立"機械化"遊撃部隊【GHOST】の軍隊(スタッフたち)がメンバーを箱のような物でステージに連れてきます。

同じ箱でステージを退場します。
『GHOST』、『Blue Lagoon〜深海〜』のときのセッティングは本当に色々な出来事があって、素晴らしいです。


今回特に気になったのは、流れている映像は何に映るということです。
ライヴの最初に、そしてライヴの間に、そしてライヴの最後に、そのものが違うのですね。

オープニングは映画館にいると同じようにスクリーンに映ります。
でも、『JESUS』が始まるところに、そのスクリーンが落ちてしまいます。(ドラッGパーティーと同じように)

まだ気をつけなかったのは、そのスクリーンはどうなるということですか。
次回は気をつけましょう〜(笑)

ライヴ中は舞台の奥にある画面に映像が流れています。

そして、閉幕はまた映画館で使われているスクリーンのようなものに映ります。


最後にある『Lost Angels』・・・ガクちゃん、歌詞間違いだよ!!
「もう泣かないで」と間違って曲の後に来る歌詞を歌い始めたのです。。。
イヤ、やっぱり疲れていると思いました。^^;;;


ライヴの時に、カメラマンさんも写真を撮りました。
雑誌やネットで2月2日についての記事が載ったら、その写真はたぶんその人によって撮られた写真でしょう。
誰だったかな・・・(笑)


ライヴの後あ落ち込みませんでしたが、苦い味がしました。
終わって早く出ないといけない、別れないといけないっていうことは私にとても辛いです。

会場を出たら、Jolyonさんと一緒にお酒を飲みに行こうとしましたが、もう23時になって、最後のメトロは24時なので、お酒を飲まずにJolyonさんと別れて一人でホテルに帰りました。

翌朝は6時半ぐらいに目が覚めたんです。
早くうちに帰りたかったのです。


でも・・・前のライヴは、GacktJOBのメンバーも見ていますが、今回lazuliはeyes on Gacktオンリーでした。(笑)



lazuli's VISUALIVE report以上です☆

文章は今回も、むちゃくちゃになっていますが。。。^^;;;;;;
あ、やっぱりVライヴ翌日に書いたほうがいいでしょう。

さて、明日は高山でよろしく☆♪

(lazuliはグッズを買う予定です 笑)
(↑あの抱き枕をゲットするのはまだあきらめていないと思うv^_^*)



Mood:食べすぎてぷよだなぁ*泣*
Music: Gackt - 君に逢いたくて

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