日曜日もお仕事〜うちに帰ってきた後編〜

2009.03.16 - 16:46


この日記・・・きのう書き始めましたが、書く途中で、妹がメッセンジャーにログインして、家族とチャットしたので、日記はそのまま残りました。
だから、今だけ改めた記事を更新します。


不思議ときのうあったことはもうすっかり忘れてしまいました。
書き始めた日記を参考として使うと、きのうどんな気分だったか覚えています。。。


仕事に行きました。
同じ場所に地下街を出ても、今回はグラディエGacktのトラックがありませんでした。
残念でした。


レッスンに生徒が20分遅れました。
先週知らせて知りました。


教室の受付に久々にそのお姉さんがいました。
あそこで勤めている女性ですが、スーツを着ていなかったので、もしかして休みだったかもしれません。

女らしくて、彼女のスタイルが好きです。
全身真っ黒で、ハイヒール、膝の下までのスカート、トップを着ていました。
ヘアスタイルとメイクとネイルも、もちろんバッチリでした。。。


すらっとした体もあって、lazuliはちょっと羨ましいです。

時々私も女性らしい服が着たいし、女でいたいです。

現在あんな服などは持っていません。
ワードローブはゴスロリパンク服だけで、それ以外持っていません。
靴もないし・・・本当に普通な服がないと言うほど何もないです。

黒が好きですが、黒は着たくない時もあります。

私は、実は、色々なスタイルが好きなんです。
スタイルを変えることで、当日の気分に合っている服が着られます。
そんな考えが好きです。

ここに来て、ショッピングなどはしません。
気に入る服がほとんどないですから。

それは少し複雑な話・・・


女性っぽい服が着たければ、ゴシックやロリータの服しかないので、ダークや大人っぽくないスタイルだけになります。
それらのスタイルも好きですが、私のすべての人物じゃないです。

本当に楽しくないです。

今のスタイルに対して満足できないと思いがありました。


そしてもう一つの明るくない思いもありました。


人が私のことをあまり気にしていないとまた思いました。
きのう、遅い時間ほどその切ない思いがありました。


ホームで地下鉄を待っているところ、人に声をかけられました。
アルバニアから来た37歳の男の人でした。
私が駅を出る時までずっと話されたんです。

日本語で喋っていたのですが、あまり出来なくて時々話が分かりませんでした。
でも、彼の人生についてでした。
ディスコの裏話とか、スペインなど、色々でした。

別に彼のことは思い出したくないです。


そして、駅を出たところ、なぜかまた別の人に声をかけられました。TT
今度も男の子でしたが、日本人で。

びっくりしました。どこかで会ったことがあると思いました。
同じ日に・・・可笑しかったでしょう。

そのような出会いがあまり好きじゃありませんが、彼と少し話しました。。。

やっぱり私・・・甘いでしょう。

興味がなくても、何もならないと分かっても、いいえを言えなくなりました。
人が私に声をかけてくれて、嬉しいかもしれません。
誰かが私に興味を持ってくれて、よかったかもしれません。

一方、彼らの興味はどんなことか想像できます。
私、そんな関係は絶対求めません。

だから、甘いと思いました。
いつから、そんなことになっているのかしら?プライドも失ったと思ったりして、もっと硬くいれば良いと思います。
時々助かりますから。

そうもっと自信を持って、行動すればいいでしょう。
でも、自分がどんなことを望んでいるのかも分からなくて、むしろもう何も望んでいないので、達するべき目的がないのです。

漂うだけです。

もう遅すぎます・・・



Mood: また歯が痛い・・・
Music: Gackt - December Love

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