もう眠れない・・・(番外編)

2009.11.07 - 14:40


ちょっとどこから始まったらいいのか、分からなくて、衝撃を受けているかもしれません。
体全身が震えていて、落ち着けることができません。。

ブログにこんなことを載せてしまうんですが、これは、大丈夫ですから、心配しないでください。

朝の4時半だったかな、起こされました。
私の隣の部屋への訪問。ドアのベールと大きい声でした。

男が大きい声で彼女に文句を言っていました。
別れたばあkりだと思って、カップルのこのようなケンケみたいものだと・・・
でも、声はなかなか止まりません。
そして、凄い大きい音が聞こえました。

本棚に叩いて、全部が落ちたっていう大きな音でした。
男が怒っていて、暴力になっていました。

彼女に手を出してしまうと、怖くなって起きました。
部屋に電気をつけて、何かを着て、自分の部屋から出て、入り込みました。

ドアにノックして、向こうは男でした。
こっちに男の怒りが向かって、ことばでの対立になりました。
ドアの外から、彼女が見えます。

女には手を出したらダメとか言って、彼女が大丈夫かどうか聞いて、大丈夫ってうなずきが見えました。
眼鏡なんかつける時間がなくて、その彼女の表情しか見えなかったのです。

男が言い訳に過ぎないことばばっかりを流して行きます。
結局、私を脅すような態度を取りました。

そして事件が終わりました。

本当に、彼女に手を出してしまうと思いました。
考えずに立って行動しました。
本態でした。

今も恐怖で体が震えます。

攻撃の影響でね。


ことばの喧嘩に過ぎなかったのですが、単に問題を解決するために、私は殴って別にいいと思います。
自分の中にけっこうワイルドなものがあって、これを自由に戦わせて上げれば、どんなことができるかちょっと怖いです。

事件が終わらずに終わりました。

自分の部屋に戻って、衝撃状態。

女に手を出さないセルフ・コントロールさえ持っていないものは、決して男として認めることは出来ません。

彼女に振られて、怒っているから朝の5時に彼女を訪ねて、暴行を行って・・・ありえない。
私は、こんなものじゃないと。
私は、コレって私なら、ありえないです。
私の常識と異なっています。

どんな世界に生きているんだろうって。
何コレって。

受け取ることはできません。
ショックです。

暴力を使って・・・なんで私は彼氏がいないかとささっと憶えました。
こんなのは要らないと思って。

体が震えて落ち着けようと思って、壁に貼ってあるGさまのポスターと目が合いました。
そんな世界ね、夢だなと思いました。

いえ、夢じゃなくて、ただ別の現実です。でも、確かにそこにあります。

やっぱりここは安全じゃないと。

私はこんな状況で生きたくないです。

落ち着けなくて、気持ち悪くなってしまいました。

私も怒っています。
人はなぜこのような行動を、なぜこのようなことが起こってしまうかと理解していません。

こんな言動、強く反対します。
もう全く道徳がないだろうと思いました。


そして自分自身のことも心配するようになりました。
さっきの男、結局住んでいるところは彼女のところだと理解して、心配です。

安心できません。
自分が住んでいる部屋まで安心できません。

たまにパラノイアなんじゃないかなと自分のことについて思いますが、こんな事件が確信されます。
安全な場所ではありません。
ある意味で自分が狂っていないと教えてくれます。自分が感じるものって、妄想じゃありません。


今、上の文を書いて、すこし落ち着けました。
でも、静かに眼を閉じること、できないでしょう。
疲れていても、もう眠れません。

夜が明けるまで、完全に落ち着けないかもしれません。



Mood: 日本に帰りたい
Music: GACKT - Faraway〜星に願いを〜 (VISUALIVE ver.)

トラックバックURL

このブログにトラックバックをするにはログインが必要です
今すぐ無料登録 | ログイン


この記事にコメントする
削除パスワード:

雑誌・・・悩み | ユフー写真特集