ボクらの時代とENGINE

2010.04.27 - 21:27


番組は観ました。というか、少ししか見ていませんが、見たことは面白かったです。^^
西川さん、何か明るい人の印象を与えて、癒されます。^^;;
その隣に座っているGACKTさんの着物姿・・・エレガントしか言えません。

私が覚えたのは、GACKTさんのお金への考え方です。
こういう考え方がすごいです。

ちょうど理想的に男にいてほしい立場なのです。

素晴らしくないですか。
GACKTさん、理想に近いです。
実はある意味で理想を超えていると思いますが。^^;;;

あ〜このような男のそばにいると真実のプリンセスになりますね。
ステキ〜♥

最近ちょっと気になることですが、GACKTさんがよくオトコってこうであるべきとか、オトコの質に対してすごいこだわりを持っているようですが、「男」はイメージがあれば、「女」はどんなイメージを持っているのだろうと。
GACKT自身の理想のオンナってどのような女でしょう?
これはとても気になります。

そしてやっぱり自分を評価してしまいます。
はは、私って決このような女のはずは全くないだろうと悲劇のベルが鳴ります。

もっとフェミニンな自分がいると分かっています。
ただ、ここでは無理です。
辛くても努力しなくちゃいけないことを指して、GACKTさんはよく戦場という言葉を使っていますが、こっちにも戦場かも。

たまに、本当に怒っています。
ちょっと分かってもらいたいです。
今私が生活する環境という事実。

ちょっとゴスっぽい格好をしていたら、地下鉄や街で知らない人に笑われたり、声をかけられたりします。
他の人の思っていることを気にしないほうがいいかもしれませんが、いつも対決になることは疲れています。

一方ちょっとセクシーな格好をしていたら、非常にカッコ悪い男にナンパされたりします。
あれは何よりイヤです。

そして、街自体も汚いし、人々の行動(歩き方など)も優しくないので、何か違和感を感じます。

デリケートな女でいられません。
だから、出かけるときはよろいをかぶって外出します。(笑)

でもすごく残念に思います。
ある自分の一面を表現できませんから。限られていると感じます。この気持ちは好きじゃないし、毎日フラストレーションのように感じて疲れます。
ムカつきます。><

よくイライラしますが、これもイヤです。私の本質じゃありませんから。

どんな環境に生活するかとは、私ならとても大事な問題です。
環境に適応して、自分が環境によって行動が変わると思います。
だいたいある面をつけて、誰かを演じます。
でも、本当の私は表現できません。

生活する環境が本当の自分を許すことは理想です。
私は結構複雑な人ですから、今まで完全に「自分」でいたことはないかもしれません。
何かに、誰かに私のすべてを許し、受け取ってもらったことはないと思います。
「淋しい」と。


GACKTさんのオトコ塾、本当にもっと激しくやってもらいたいです。(笑)
行かせてやりたい男性がたくさんいます。最初に父さん。

このような話は悲しくなる話で、簡単に直せる傷じゃありませんから、話はここでやめときます。

話題がGACKTに戻ると、雑誌「ENGINE」のことです。^^

でました!ランボルギーニ。(笑)

GACKTと全く関係ない話をしていて、ちょうどランボルギーニのことが出ましたが、妄想したlazuliです。
雑誌のこともあって、もしGACKTさんが表紙に出たら、どんなクルマと?と色々思いました。

この表紙、結局クルマよりもオトコが中心になっているんじゃないかしら。(笑)
いえ、写真のバランスがいいと思います。^^;


コミュのスタブロとGACKTブログも読みましたが・・・
こんなにすべてを背負わなくて良いかしらと。。。
GACKTは解けない謎です。でも、これは実は好きです。^^;;



Mood: 体壊れてる
Music: Gackt - death wish

トラックバックURL

このブログにトラックバックをするにはログインが必要です
今すぐ無料登録 | ログイン


この記事にコメントする
削除パスワード:

移籍第一弾シングル発売決定 | lazuliの好きな飲み物