大阪人ばとん

2008.09.16 - 19:33

なんだか、昨日の会合のことを思い出してると、
「にへら〜〜っ」と薄笑っているようです、アタシ。
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髪型バトン

2008.08.26 - 00:19


おおっ、ツアーのロゴが!!!

見たら、気分が盛り上がってきました。

遂にこちらでも詳細解禁・・… 続きを読む


そして、・・・「妄想旅行」バトン

2007.11.16 - 23:11

バトンの墓場「☆まり〜ん☆」のブログへようこそ。
よしこ・Yさまよりいただきました、
「妄想旅行」バトンです。



キャラ1 Gackt
キャラ2 ???
キャラ3 ???

そして わたくし☆まり〜ん☆ です。




1、あなたは好きキャラ達と旅行へ行くことになりました。

ま「泊まれるの?」

G「明日までずっと二人きりだよ・・。」


2、どこへ行くことになりましたか?

彼の車で山深い秘湯へと向かう。



G「さっきから静かだね・・。寝ているの?」

ま「・・・・。」

荒っぽいあなたの運転にはいつも酔ってしまう・・

でも、この前より少し気を使ってくれたみたいだね・・


(ここまでの話がピンとこないって方はどうぞ「半裸バトン」をご参照くださいませ)



3、ホテルに向かうバスの中では何がありましたか?

ここから先は険しい山道。
バスに乗り換え、ホテルまで行くらしい。



ま「座るところがもうないみたい。」

G「揺れるから僕にしっかりつかまって。」

たくましい腕にしがみつく。

あなたにつかまっていると、どこまでも行けそうな気がするよ





4、ホテルに到着!部屋に入りました!



ま「素敵な眺めね。」

G「揺れるからしっかりつかまってて。」

フフ・・この揺れなら・・好きだから



ま「すごく鍛えたんだね。まるで別人のような体だわ。」

G「背中でペン・・挟めます」

バカね・・・




5、ホテルの中を探索してみましょう。

G「混浴があるみたいだ」

ま「いいわね・・」

予約を入れておこうね・・


6、夕食の時間です。

ま「車も置いてきたし、今日はとことんつきあってね」

G「そんなに飲めないくせに・・。」

独り占めさせてねって、意味なんだよ・・


7、さて、温泉へ行きますか・・

ま「そろそろ行こうか。」

G「とことんつきあうよ。」

フフ・・お湯の中で何するんだか・・。


8、風呂上りに卓球勝負!

ま「負けないから。」

G「罰ゲームがあることは、お忘れなく・・」

ま「あなたもね。」

Gacktが負けてくれた。

彼は少し大人になったんだろうか・・・




9、疲れて部屋に帰ってきたらマクラ投げ。

G「なんてしないから・・・」

ま「ね・・」

10、就寝


ま「もう、寝てもいいかな。」

G「ダメだよ」

まるで飢えた獣のようなあなた・・・好きよ。



11、起床

ま「やっと眠れたんだね・・」

頬にそっとキス。

またすこし寒気を感じた私は毛布をかぶり暖炉の・・・


G「行かなくていいから、僕があたためてあげる」


12、帰る準備しないと!

ま「もう、帰る時間・・・」

G「まだだよ」

いつになったらお腹がいっぱいになるのかしら・・・


13、おみやげ買っていこー

ま「もう買っておいたから・・・。」

G「何??」

ま「そこで写真をこっそり撮っているYOU君には
  ご当地大根マスコット。
  そして、殿様日記にカキコしているエネちゃんには
  犬用温泉の元。」


G「・・・いつから・・・ついて来てたんだ??」


やっぱり気づいてなかったのね・・・あなた。

そうよね、私もさっき気付いたの。



14、チェックアウト!

G「帰りはヘリを用意しておいたから・・・」



もっと酔いそうな気がしてきたわ・・・あなたに。





長々と読んでくださって、
ありがとうございました〜〜(^^ゞ

またやっちゃったよ〜〜(-"-)

こんなんでいいんでしょうか??????


半裸バトン

2007.11.15 - 13:14




「半裸バトン」 よしこ・Yさまより受け取りました!
指定→Gackt様



登場人物 
Gackt
☆まり〜ん☆


◆朝起きたら『半裸のGackt』が寝ていました。

 


ま 「やっと眠れたんだね・・」
 
     

  頬にそっとキス・・・
 
       またひどい寒気を感じた私は毛布をかぶり暖炉の前へ
 

 
 

◆そんな事をしていたら『半裸のGackt様』は起きました!
 




 G 「寒いのかい? また熱が上がってきたんだね」
  
       私を毛布でくるみ、抱えあげてベッドへ運ぶ・・・



 G 「僕があたためてあげるから」
  
       裸になって抱きあう二人



 G 「体がとても熱い。大丈夫?」
   
       あなたとてもいい匂いがする。

       きのう愛し合ったなごり・・・かしら




 ま 「ちょっと苦しいから、腕をゆるめて・・・」

       そんなに強く抱かれると、また○○くなるじゃない・・・
       



 


 
◆『半裸のGackt様』に作ってあげたい料理は??
 


  やさしいお味の野菜スープ
 


   
◆『半裸のGackt様』とドライブどこに行く??
   
 


 ≪ぽんぽん山≫
  

  Gacktのドライブテクを堪能しすぎた私はますます弱ってしまう・・   



  G 「ごめん。君が病人なのをすっかり忘れていたよ・・。」

       いいよ・・。
  攻めてる時のあなたの顔がまた見れたから・・・


 


 ま 「外の風にあたりたい」

       私にコートを着せしっかり抱いてささえてくれている。


      
 ま 「このまま時が止まればいいのに・・・」

  G 「何か言った?」

  ま 「ううん・・。あとどれくらい時間残ってるの?」

  G 「かまわないから・・・。また震えてるじゃない。・・もう帰ろう。」


      あなたの方が寒そうだよ・・・半裸だもの  




◆『半裸のGackt様』があなたの為に歌ってくれるって!




   ≪ 再 会 ≫

  涙がこぼれる・・・





◆『半裸のGackt様』があなたの為にひとつだけ何かしてあげるって!時間は5分

  


 ≪freesia op.2を弾いてもらう≫ 

  胸に焼き付ける・・・




◆『半裸のGackt様』にあなたがひとつだけ何かしてあげられます。時間は5分
  



   ≪服をキチンと着せてあげる≫


  ほかの人に見せたくない・・・









  
  以上・・設定はGacktと弱っている私(ちょうど風邪ひき)でした

  フィクション、ノンフィクションまじえたりして〜〜〜 
    
   (熱出してたにも関わらず〜〜?!な時)   (*´艸`)プッ



  とうとうやっちゃったよ・・・アタシ (T_T)

  
  やりたい方はどうぞ〜♪