世界は動く…

2008.04.29 - 00:47

Gacktさんの日記を読みました。
うん。
大丈夫。信じているよ。
Gacktさんの声はちゃんとdearsに
届いている。
『声の届く限り』ちゃんと届いている。

私はそれを伝えていくdearsのひとり
としてちゃんと伝えていこうと思います。

なんくるないさ。
あとはまかしといてくださいっ!
御屋形さまの背後はちゃあんと
お護りしますですよ。


京都を歩く。

2008.04.27 - 23:17


大好きな南禅寺さんの
レンガ水道橋です。

行くことができました。
老父もがんばって歩くことが
できたので、なによりです。

町の中ではお着物のお嬢さんがたと
何度かすれ違い、目の保養をv

いいな〜。
お着物もいいですねえ。

案の定、乙女な京都旅からは
程遠く、オヤジな旅に…(苦笑)。
新幹線に乗って走り出したとたんに
ビール缶のプルトップを
開けてはなりませんっ(大苦笑)。

でも、美味しかった…。


おひさしぶりの京都へ。

2008.04.26 - 23:47

というわけで、墓参りです。
我が家のお墓はどういうわけか
(たぶんご先祖は京都系のひとだった)
京都にあるんですよ。
市内、それも西陣にあるお寺さんなんで
アクセスはらくちんなんですけど。

お墓以外にもどこか一箇所くらいは
立ち寄りたいと思いますが、
老父を連れているので、どうなるか…。

たまには乙女な京都を楽しんでみたい。
乙女というよりオヤジな京都…。
いや〜ん(笑)。

…南禅寺のレンガ水道橋…歩きたいなあ。
ここ大好きなんですよね。


Gacktさんによい風が吹きますように…

2008.04.24 - 01:37

はりうっど映画ご出演ですね。

たまたま見ていた午後のTV芸能ニュースの
新聞読み上げコーナーで、張り出された新聞…。
その一面には見慣れた『Gackt』の文字がーっ!
見間違いではないわけさあ。
その番組ではぜんぜん関係ないニュースを
取り上げていたんですが、私はそんなニュースよりも『Gackt』の見出し文字から視線が離せませんでしたよ。
その新聞を買いに近所のコンビニに走ったのですよん。

…そうですか。そうきましたね。
よござんす。
付いて突いて憑いて(笑)いきましょー。

撮影のご無事とご成功をお祈りしてます。
よいこにして待ってよーっと♪

がんばってね、Gacktさんっ!
私もがんばるさあ!


黄昏時の凱旋門♪

2008.04.19 - 00:15


ドイツのいとこから
データが送られてきました。
私は夜想会のイベントのために
この時間にはもういとこと
別行動してしまったのですが、
彼女はまだロケしていたようです。

ここがベストポイント。
イチデジの本領発揮というべき?
黄昏時も美しい…。


一眼レフデジカメはすごい。

2008.04.15 - 00:22


『エッフェル塔が浮かぶパリ』

ドイツ在住のいとこが撮影しました。
たぶんポンピドゥセンターで
撮影したものだと思います。

…一眼レフってすごいね!
…デジカメってすごいな!!

写真掲載はいとこに許可もらいました。


がーいせーんもーん♪

2008.04.13 - 23:30


はい。
凱旋門ですよ。

写真家(でもある)YOUくんに
差し入れです。

ほんとはドイツ在住いとこが
一眼レフデジカメで撮ってくれた
『私と凱旋門』を載せたかったんですが、
(絶好のポイントがあったよ。YOUさん! そこで撮るといいよ!!)
とりあえずは私がケータイカメラで
撮った夜景の凱旋門を…。

ケータイカメラもなかなか達者です。


サンジェルマン・デ・プレ界隈。

2008.04.12 - 00:37


八重桜がきれいでした。

いとこがドイツのデュッセルドルフに
住んでいます。
彼女と彼女の友人のコ(イギリス人)と
その彼がパリへとアウトバーンを飛ばし、
私に面会に来てくれました。
ありがたいなあ…。
半日、いとことパリを歩きました。
写真はサンジェルマンデプレのどこか…
名まえまではわかりませんが、
空を見上げるといい感じだったので、
写真にしてみました。

いとこはサブカルとかモダンデザインが
好きなので、そのまま歩いて、セーヌの
対岸へ行き、ポンピドゥセンターへ。
超現代芸術のための美術館というところ。
こういうのは好き嫌いが分かれますが、
私たちは嫌いではない(笑)。
なんとかと天才は紙一重を全身で感じます。
自分のための買い物をまったくしていなかった
私はここで一冊の作品写真集を購入。
六本木ヒルズにもある蜘蛛のオブジェ…
というよりデカすぎるその作品だけを
さまざまな時間背景で撮ったもの。
すばらしい。蜘蛛のデザインは最高だ。
『これ買うーっ』とレジへ突進した私を
横目に、いとこはポストカードを何枚か
手にしていただけだった。
『…私は今回写真集とか芸術書は買わない』と言う。
『…ドイツの自宅の床が抜けそうになった』だそうだ。
いとことその彼(こちらはドイツ人)の
蔵書だけで何トンということらしい。

私もその気持ちがわかるだけに、いとこに
うなずいてしまっていた(笑)。

しかし…私もひとのことは言えない。
帰りのスーツケースの重さはぎりぎり
20.08sでした。
書籍…どうして買うんだっ!!
重いってわかってるくせにっ!!

気持ちを落ち着けるために私たちは
裏通りのカフェへ入り、雨宿りがてら
あたたかいカフェオレで和む。
隣のテーブルのおじいちゃまが
『ジャポネ?』と訊いてきて、
『うぃーっ』と答えたところ、彼は
自分が知っている日本語を発してくれた。
『こんにちわー、さよなーら』
その様子が可愛かった。

…パリに行っても爺さまにモテている(笑)
私たち。

あ、唯一嬉しかったのはひとりで
スーパーでお買い物していたときに
『マダーム』と呼ばれたことでした。
なんかね、嬉しい。オトナ扱いされて。


つーしょっと…とわ。

2008.04.10 - 00:47


はい。
こちらがツーショット写真です(笑)。

…こういうふうに気軽だったらよかった。

今、手元にいちばん最初の夜想会(ハワイ)
でのツーショットがあります。
そして、今回のツーショット…。

あきらかにあきらかに
時の流れは残酷だなと(笑)。

いや、でもいい写真ですよ。
塚越さん、ありがとうっ!!


ただいま!

2008.04.08 - 23:34


写真はサンジェルマン・デ・プレの
とあるビストロでのランチ。
召し上がれ〜。

はい。
雪が降り、桜が満開の夜想会in Paris
から無事帰宅しましたですよ。

夜想会の内容は書けましぇんが
(約束したもん。約束は守るだもん)
パリの旅日記は『東都日報』のほうに
載せますので、興味のあるかたは
飛んできてください。

Gacktさんはたいへんステキでした。
スタッフのみなさま、参加者のみなさま
ありがとうございました。
お疲れさまでした。

さあまた、がんばりましょう!!


いってきます。

2008.04.02 - 23:08

お巴里に行ってきますです。

なんかへんに緊張している…。
背中にコリ玉を抱えたままで、
がちがちに痛いんですが(疲労です)
どうにかがんばれるのではないかと。

ご一緒になる参加者のみなさま
どうぞよろしくお願いします。

お留守番組のみなさま
どうぞよろしくお願いします。

ではでは。
めいっぱいやってきますですよ。

いってきまーす。