また買っちゃいました(^^ヾ

2008.09.17 - 20:50

どうしても欲しくなるんですよねぇ(^^;

B’zのベストアルバム・・・。

今日、今年第2弾のベストアルバムが発売されたのですが、第1弾の時は躊躇してる間に売り切れちゃってて、手に入れるのに少し時間がかかってしまったので、今回は発売前日の昨日、買いに行きました。

前回も余裕かまして買いに行ったら、店頭に山積みされてたので、「よっしゃ!!」と手に取ったところ、それはあまりにも軽く・・・。(苦笑)
よく見てみると・・・、

「只今、品切れ中です。」

山積みされていたのは、ダミーだったワケです。
・・・で、結局、後日、市内の大きなCDショップに行ってやっと手に入れたのでした。

昨日もね、「さすがに今回は大丈夫だろう!!」と意気揚々といつも行く近くのCDショップに行ったところ、やっぱり特設コーナーが設けられていまして・・・。
数人の男性客が手に取って見てました。

しかしっ!!

「んっ!?」

そこにいくつも置いてあるCDは何だかおそまつな感じが・・・。
私も手に取って見てみると、CDには「見本品」というステッカーが貼られているこれまたダミー!!

「発売前日にして品切れか???」

・・・と少し焦ってよく見直してみると、「見本品」というステッカーと一緒に、「この見本品をレジまでお持ち下さい。」というステッカーも貼られていて、一安心。

無事に購入出来ましたぁ。

しかし、やっぱり、B’zってすごいね。

今回のベスト盤は、ファン投票による人気TOP32が収録されてます。
ファン投票なので、シングルに限らず、アルバム収録曲なども入ってます。
懐かしい曲もあって、イイですね〜。

私、数年前までのB’zのアルバムは殆ど持ってるんですよね。
今までに発売されたベスト盤に関しては、全部持ってたりして・・・(^^ヾ
数年ごとに発売されるこのベスト盤にはいつも入ってる曲もあったりするんだけど、何故かベスト盤だけは買わざるを得ない気分になるんです。

・・・で、今回も買っちゃった。(笑)

Gacktさん、浮気してゴメンナサイっ。




ちょっとだけ浮気・・・です(^^;

2008.06.30 - 21:37

Dearsになってから、当然の如く、Gacktさんの音楽ばかり聴いて過ごしてきました。

部屋にいる時も、車を運転している時も、外出先でも・・・。

CDもここ数年はGacktさん以外のアーティストのものは買ったことがないくらいです。
たまに友達に誘われて、Gacktさん以外のアーティストのライブに行くんですが、友達が予習を兼ねてCDを用意してくれるので、一通り聴くくらい・・・かな?(苦笑)
でも、じっくり聴くことが出来なくて、結局、予習もままならず、誰のライブに行こうが、GacktさんのCDばかり聴いている私です(^^;

そんな私が、何年ぶりでしょう???
B’zのCDを買っちゃいました。

先日、ここで、B’zのCDが品切れで買えなかった話をしたのですが、その後、市内のCDショップで見つけて、購入したのでした。
それ以来、あんなにどこにいてもGacktさんの曲ばかり聴いていた私が、タイムスリップしたように、部屋でも車でもB’zを聴いています。
そして、常に熱唱している状態です。(笑)

まぁね、Gacktさんに出逢う直前まで、B’zの音楽をよく聴いていましたからねぇ。
最近リリースされたベスト盤に収録されている曲の殆どが歌詞を見なくても歌えるくらいです。
彼らの場合は、Gacktさんとは違って、単純に音楽が好きでした。
「稲葉さんっ!!キャーッ!!」っていうような“好き”ではなかったんですよね。
彼らの音楽が心地よかったから聴いていたんですね。

懐かしい曲もありますよねぇ。
そういう曲を聴くと、大学生の頃を思い出します。
今ではB’zと言えば、ドームライブが当たり前ですが、私、結構、小さいホールの頃からライブに行っていたんですよね。

中には、好きな曲なんだけど、その曲を聴くと、ツライ想い出が蘇ってきたりする曲もあります。
「この曲を聴いていた頃は・・・。」なんて思い出しちゃうんですよね。

明日から7月・・・。
魔王月間ですよね。(笑)
Gacktさんが戻ってきてくれるまで、ほんの少し・・・、もう少しだけ浮気させて下さい。
その分、Gacktさんが戻ってきてくれた時、きっと今まで溜めていた、抑えていた気持ちが一気に溢れてくるはずですから・・・。

・・・ね?




♪Last song

2008.05.11 - 20:45

昨日は、『天翔る龍の如く』を観てGacktさんに酔いしれ・・・。
そして、今日は、録り溜めたビデオをDVDに編集していて、♪Last song の頃のGacktさんに酔いしれ・・・。

Gacktさん三昧な週末になりました。

♪Last song の時のGacktさんの髪型が好きなんですよねぇ。
サラッと下ろしただけの何のアレンジもない自然な感じの・・・ね。
♪ANOTHER WORLD の時も同じ髪型でしたよね。

そして、この ♪Last song って、すごく切ない曲でしょう?
最初は切ないだけの気持ちがいっぱいだったんだけど、聴き重ねていくうちに、切ない想いと深い愛情が表裏一体なように思えてきて・・・。
それからは、この曲を歌っているGacktさんを目にするたびに、すごく惹き付けられてしまうんです。

特に、『THE SEVENTH NIGHT〜UNPLUGGED〜』の ♪Last song ・・・。
ピアノを弾いているGacktさんに釘付けになるんです。

ピアノを弾いているGacktさんの姿はホントに素敵で、いつも見惚れてしまうんですけど、この曲を弾いているGacktさんの姿が一番好きです。
TVで観ていても、TVの画面の中にいるGacktさんしか見えなくなるんですよ。

何なんでしょうねぇ〜(*^ ^*)

この曲のPVも切ないけれど、映像がキレイなので好きです。
Gacktさんと女性の幸せそうなシーンが・・・ね。
ちょっぴりセピア色っぽい感じがこれまた切なさを増してくれるんですよ。

あぁ〜、PVが観たくなってきちゃいました。
Gacktさん三昧な週末をPVで締めようかなぁ?(笑)



♪Dybbuk

2008.03.08 - 22:01

私はこの曲を車の中で聴くのが一番好きです。
何かこう・・・、イケイケ!ノリノリ!!になっちゃうんですよね。(笑)

詞で聴くというより、音で聴いて楽しんでる感じかな?

車で、重低音を効かせて、ズドーンと聴くのが、気持ち良かったりします。
・・・で、運転してると思わず、アクセルを踏み込んでしまう・・・みたいなね(^^;

まっ、音が好きです。

あと、最初に聴いた時、言葉の掛け合いみたいなラップ(!?)の部分があって、その部分をYOU君とダンサーのYOSHさんがやっているというのが、ちょっと衝撃的でした。
そして、Gacktさんのあの高音域・・・。
あの女性のボイスのような高音域、すごいですよねぇ。
普段はあんなに低音で静かに話しているのにね。

どの曲においても、Gacktさんの音域の広さや声の操り方には驚かされるんですが、この曲にもそんなGacktさんの得意とする部分が盛り込まれている気がします。

この曲に関しては、詞よりも音重視で気に入っているのですが、やっぱり、歌詞も改めて読んでみましたよ。

“dybbuk”=「悪霊」
こういう意味だったんですねぇ。
・・・で、歌詞を読んで納得出来ました。

私はこの歌詞の中に、3人の人物が登場していると思います。
1人は、“僕”。
1人は、“君”。
そして、最後の1人は、“私”。

“僕”は“君”という自分ではない何かに惑わされている。
憑かれているっていうのかな?

その“君”は、生まれ変わりたいと思っている。
新しい生命として生まれ変わりたいのか、それとも、“僕”として生まれ変わりたいのか・・・。

そして、“私”。
女神みたいな存在かなぁ?
“君”が生まれ変わるのはまだ早い。
まだ覚醒してはいけないと諭している感じ・・・。
“僕”にはまだ“僕”でいるよう諭している。

“僕”は“僕”でいることを望んではいないのかな?

“君”が“僕”の中に覚醒した時・・・。
それは、“Dybbuk”=「悪霊」が覚醒することを意味する。
そして、“DIABOLOS”=「悪魔」が降臨する。

そういうことだったんだねぇ。
ちなみに、“diabolos”はギリシャ語で「悪魔」という意味を持ち、“devil”(悪魔)の語源となった言葉なんだそうです。

曲のタイトルにも、ちゃんとGacktさんの描く物語が表されているんですね。




♪noesis

2008.03.02 - 21:47

“noesis”・・・。

まずこの言葉の意味が難しいですよね(^^;
私が持っている辞書には全く載っていませんでした。
・・・で、ネットで調べようと試みましたが、これまたかなり難儀でして・・・。(苦笑)

哲学用語?
心理学用語?

色々調べて出てきた意味が、「思惟」とか「認識」とかいう言葉でした。

精神世界の言葉なのかなぁ?

Gacktさんの音楽については、全てを知っていたい私としては、この曲のタイトルそのものの意味を理解出来ないことが歯痒くて・・・。
分かる方がいたら、詳しく教えて下さいっ!!

・・・というワケで。

この曲は、深いですよね・・・。

改めて、歌詞を読んでみたんですけど、イメージが沸きにくいです(^^;
まだまだGacktさんの想いをちゃんと理解出来てないという証拠ですかねぇ。

でも、何となくではありますが、この曲の世界は、現実の世界ではないように思えます。
魂の世界というか、精神の世界というか・・・。

哀しみ・・・。
憎しみ・・・。
畏れ・・・。
苦しみ・・。
焦燥感・・・。
痛み・・・。

そして・・・。

安らぎ・・・。
愛しさ・・・。

そんな言葉が次々と浮かんできます。

ん〜、この曲から受けるイメージを上手く言葉に出来ないなぁ。
・・・っていうか、頭の中が整理出来ませんっ。

ただね、この曲。
“DIABOLOS”のツアーでそのステージを観たワケなんですけど、初めて観た時にこんなことを思っちゃったんですよねぇ。

「『STAR WARS』みたい・・・。」

(苦笑)

こんなオチでゴメンナサイっ!!



♪ピース

2008.02.25 - 22:12

久しぶりに、Gacktさんの音楽の世界について、語ろうかな・・・。

いつものように、「ブログを書こう!!」と決めてから、ランダムでかけているiTunesから最初に流れてきた曲にしようと思ったのですが、その曲、大好きな曲で、今日、その曲について綴るのはまだ早いというか、もったいないというか・・・。(苦笑)

そんなワケで、次に流れてきた曲。

♪ピース

ちなみに、韓国語バージョンです。

アルバム『Love Letter』って、韓国でも発売されましたよね。
全曲韓国語の歌詞で・・・。
この韓国語版が発売された頃、私、韓国語を勉強しようと思っていたところだったんです。
ハングル文字に慣れていないので、まずは文字になれようと思いまして・・・。
それで、この韓国語版『Love Letter』を手に入れて、歌詞を解読するところから始めたワケです。
韓国語の辞書も買いましたよ。
そして、韓国語の歌詞を一通りノートに自分で書いて、反切表(日本語でいう50音表みたいなもの)を見ながら、発音を調べて、書いて、そして、Gacktさんの歌っているのを今度は耳で聴いて、発音を確認して・・・。
その作業をアルバム1枚分、全曲やったんです。
やっているうちに、ハングル文字には慣れました。
発音も随分と覚えました。
・・・なので、『Love Letter』の曲は、韓国語でも鼻歌程度なら歌えます(^^)v

話を戻して・・・と(^^;

♪ピース ですね。

アルバム『Love Letter』に含まれる曲はどれもストーリーがあって、それぞれのシーンが頭に浮かんでくるような詞が殆どですよね。

この曲も然り・・・です。
季節の移り変わりがあるんですよね。

・・・で、この曲の主人公って、片思いなんですよね、きっと。
彼女のことがすごく好きなんだけど、多分、彼女にとって、この主人公は友達の中のひとりなのかな?
彼女のことが好きだから、大切だから、彼女が幸せな笑顔でいることが、彼にとっての幸せ・・・みたいな感じですよね。

そっと傍で見守っている。

彼に出来ることは、ただそれだけなんだけど、そこにすごく愛を感じます。


アルバムの歌詞カード、この曲の隣りのページに、ピースをして微笑んでいるGacktさんの姿があります。
このGacktさん、大好きです。

『ウンダラ』の待ち受けにも両手でピースしているGacktさんの画像がありますよね。
あれ、お気に入りで、ケータイの待ち受けにしています。

ピースをしているGacktさんって、何だかすごく無邪気な感じがして、好きなんですよねぇ。

ピース(^^)v

あなたの身近にも、ピースをして微笑んでいる人がいるかもしれません。
意外とその人が一番あなたのことを見守っていてくれている人かもしれませんよ。



♪marmalade

2008.02.08 - 21:40

この曲って、メロディーはすごくポップで明るいんだけど、歌詞はすごく切ないんですよねぇ。

でも、この曲、好きです。

私は、この曲を聴くと、“日曜日の朝”をイメージしてしまいます。

晴れた空・・・。
心地よい風・・・。
暖かい日差し・・・。
遠くで聞こえる賑やかな声・・・。
(子供達の野球をしている声とか、運動会とか。)

そんな日曜日の朝、明るい日差しで目を覚ますという感じかな?

私の中では、そういう感じを“日曜日の朝の香り”って言っています。

そして、この曲を聴くと、自転車に乗りたくなるんですよねぇ。
もう随分と自転車なんて乗っていないのですが・・・(^^;
車を乗るようになってから、全く自転車に乗ることはなくなりました。
子供の頃は、よく自転車に乗って遊びに行っていたんですけどね。
自転車って、自分自身がエンジンみたいなもんですよね。
・・・で、お天気の良い日には、心地よい風を肌に感じて、すごく清々しい気分になれたりして・・・。
ちょっと懐かしいなぁ。

この曲も、ワクワクドキドキ、そして、切ない物語があって、そのひとつひとつのシーンが鮮明に浮かんできます。
片思いの甘酸っぱいドキドキさと、ほろ苦い切なさが同居しているような感じですよねぇ。

想いが言葉に表れているので、全体的にこの歌詞は大好きです。

そして、何となく最後の部分が好きです(^-^)


♪Metamorphoze〜メタモルフォーゼ〜

2008.01.27 - 22:52

この曲のPVを観て、最初に出た言葉・・・。

「うわぁ、とうとうガンダムになっちゃってるよ〜!!」

劇場版『機動戦士Zガンダム〜星を継ぐ者〜』の主題歌にもなっているので、ガンダム色が強いのは当然なのですが、PVもガンダム、CDのジャケットもガンダムです(^^;

私は、CDは店頭予約して購入するのですが、このシングルがリリースされた時、私が利用しているCDショップでは、ポスターが特典としてついていました。
珍しくポスターがもらえたので、嬉しくて、ワクワクしながらウチで広げてみたのですが、これも全面ガンダム・・・。(苦笑)

思わず・・・、

「どこにもGacktさん写ってないじゃんっ!!」

・・・と、呟いたのは言うまでもありません(^^;

でもね、さすがにこの曲、歌詞の至る所に、ガンダムのシーンが思い浮かぶような部分が散りばめられているんですよね。

PVの中で、Gacktさんは最後には息絶えてしまうんですが、歌詞も読んでみると、とても切ない言葉で綴られています。
“君”という言葉が沢山出てくるんですよねぇ。

そして、この曲を聴く時、ベースを弾くJu−kenさんの姿が思い出されます。
私の中では、この曲というと、Ju−kenさんが強く印象に残っているんですよねぇ。


選曲。

2008.01.23 - 21:42

“Music”でカテゴリー分けして、Gacktさんの曲について語るブログを綴っておりますが、毎回、何を基準に私が選曲していると思いますか?

答え→→→→→「書こう!!」と思ってから、最初に聴いた曲!!(笑)

私は部屋では、PCにインストールしているiTunesで音楽を聴いています。
まっ、PCで音楽を聴いているワケですね。
・・・で、そのiTunesに入っている曲は、言うまでもなく、すべてGacktさんの曲です。
私が持っているGacktさんのCDは全て取り込まれています。
今現在、ライブラリーにある曲数、300曲!
(CD以外にも、シングルだけを集めたプレイリストやライブのセットリストで作ったプレイリストもあるので、重複している曲も多々ありますが・・・。)
時間にして約24時間分です!!
それらの曲をいつもシャッフル演奏しています。
・・・なので、次の曲を予想することが出来ません。

そんなワケで、「今日のブログはGacktさんの曲について書こう!!」って思ってから最初に流れてきた曲を選曲しています。

自分で「今日はこの曲にしよう。」って思うと、気に入った曲ばかり選曲してしまって、このシリーズ(・・・って“シリーズ”だったんだ(^^;)が長く続けられないかなぁ・・・なんて思ったりしたので。

でも、こういう選曲の仕方の方が、自分でも今まであまり気に留めていなかったことに気付かされたり、じっくり曲を聴いたり、詞を読んだり出来るので、面白いです。

・・・で、さすがにこのシリーズでブログを更新すると、みなさんの喰いつきが激しいですね。(笑)
私としては、嬉しい限りです(^-^)
みなさんにとってのGacktさんの曲への色んな思い出や、思い入れを聞かせて頂けるしね。
「1人1人に大切な想いがあるんだなぁ・・・。」と感じます。

そして、私のこのブログをきっかけに、みなさんがGacktさんの曲をまた聴きたくなったり、詞を読み返してみたりして、新しい発見をしたり、新しい何かを見つけてくれたりするといいなぁ・・・。


♪mind forest

2008.01.22 - 21:32

今日はこの曲について書いてみようと思い、歌詞を読んでみました。
こうして、この曲の歌詞をじっくり読むのは、これが初めてかもしれません。

私は、新しいCDを手にすると、まず詞を読みます。
歌詞カードを見ながら読むのは、ほぼこの時だけです。
あとは、曲を聴きながら、口ずさみながら詞を楽しむタイプです。

でも、これって、Gacktさんの歌い方にあります。
Gacktさんの歌は、歌詞を見なくても、ちゃんと言葉が分かるんですよね。
それって、やっぱり“歌う”ということに優れているからだと思うんです。
発声・呼吸・発音・・・。
その全てがしっかり出来ている証拠なんですね。

おっと!!
少々話が逸れてしまいました・・・(^^ヾ

♪mind forest・・・。
アルバム『Crescent』に収録されていました。
そして、『0079−0088』にも収録されていましたよね。

改めて、この歌詞を読んでみると、この曲は、とても繊細な言葉で綴られているのに気付かされます。
Gacktさんの描く音楽の世界は、どの曲もその光景が映像として広がるような世界観があるのですが、この曲も一節ごとに風景画のような、そして、愛に溢れた光景が広がるような気がします。

いいですね・・・。
こんな風に愛されてみたいものです(*^ ^*)


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